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「アイノアール株式会社」のスタッフによるブログです。皆さまの健康に役立ちそうな情報やサプリメントについての情報、日記など、スタッフが楽しみながら書き込んでいきます。
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「ながらみ」って知っていますか?

黒潮の流れる太平洋側の浜辺で採れる巻貝で、主な漁場は九十九里浜や駿河湾などだそうです。九州や四国では、「きさご」と言うんだそうです。

近所の魚屋さんで「これ何?」って話になって、試しに買ってみました。

軽めに塩ゆでして爪楊枝で引っ張り出して食べます。途中で切れることなくつるっと簡単に引っ張り出せます。味は貝の味そのものといった感じで、お酒のつまみにはぴったりです。

「ながらみ」は昔はどこでもたくさん採れたそうですが、現在はほとんど採れなくなってしまったそうで、高級品になってしまったそうです。(原)

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3月28日から今日30日まで幕張メッセで開催された、日本フラワー&ガーデンショウに行ってきました。

今回のテーマは、「素敵・快適・花空間 あなたに まちに みらいに」で、テーマフラワーはキンギョソウです。

たくさんの花に囲まれてとても幸せな気持ちになりました。

本格的なガーデニングのシーズンを迎え、たくさんのアレンジ作品を見ることによって、新しいアイデアがどんどんわいてきてきます。今年は鉢植えだけでなく、家庭菜園を縮小させて花壇を作りたくなりました。

販売ブースも充実していて安いので、鉢やテラコッタなど、ついついいろんなもの衝動買いしてしまいました。(原)

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私がたまに行くベーカリー「パン工房 麦の郷」です。稲毛海浜公園近くの、古い団地内の小さなショッピングセンター内にあります。

昔ながらの小さなパン屋さんといった感じですが、この全然気取っていない雰囲気がなかなかいいんです。無添加の天然酵母パンがとても美味しいです。遅い時間に行くと、みんな売り切れています。

安心安全をモットーに無添加にこだわっているんだそうです。(原)

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運動のメリットについては、何度もこのブログでもご案内させていただいておりますが、「なかなか続けられない」というのも方が多いのも事実のようです。私も必死になって続けているというのが本音です。

最近、いろんな人と世間話程度に運動のことを話しているのですが、運動をしない理由で一番多いのは「時間が無いから・・・」のようです。皆さん、仕事に家庭そして趣味とお忙しいので、運動はどうしても後回しになってしまうようです。

そんな中で、毎日運動しているという人もちゃんといます。その人が暇なわけではありません。

「時間は作るもの」とよく言われていますがまさにその通りで、その人の秘訣は、1日を24時間と思わずに、23時間と思って予定を組むんだそうです。そして余った1時間で必ず運動するんだそうです。

とてもしっかりした考えですね。見習いたいと思いました。(K)
昨日のお話に関連することなんですが、今まで飲んだことの無い健康食品を飲んだために、下痢や湿疹などをすることがあります。

これは好転反応である場合もありますが、健康食品そのものに問題があったり、医薬品などとの飲み合わせが悪かったり、アレルギーによるものだったりすることが考えられるそうです。

好転反応とは慢性疾患が、自然治癒力によって健康を取り戻す過程で体にさまざまな病的な症状が現れることを言います。

健康食品を飲んで下痢をしたなどと販売した業者に相談すると、頭ごなしに、「体から一時的に悪いものが出ているので、もう少し続けてください」とか「悪いものが出ているのだから全部出した方が良い」などと好転反応だと説明されることがあります。そして消費者は「この時期を乗り切れば良くなる筈だ」と思い受け入れてしまいます。

さらには「食べ物が悪いからだ」や「ストレスが溜まっているからだ」とだれにも当てはまるようなもののせいにしてごまかすこともあります。

好転反応は、人によって千差万別です。起こった症状が好転反応なのかどうの判断は簡単ではありません。

納得できる説明もしないで好転反応だと言い張るような業者は要注意です。

もしそのようなことでお悩みでしたら、私どもで開設している無料健康相談「健康110番」までお問い合わせください。(原)


今日いただいた健康相談は、苦情に近いものでした。といっても私どもに対してではありません。

その方は、みんなが知っているような割と大手企業で販売している、ある健康食品を飲み始めたのですが、下痢が止まらなくなってしまったんだそうです。

最初にある程度の量をまとめて購入してしまったため、返品しようとその業者に電話をしたんだそうですが、その会社からは、「そんな例は今までに一度もない」との一点張りで、返品に応じてもらえなかったんだそうです。

大手でさえそのレベルなんですね。あきれてしまいました。(原)
猫ブロクが大変なブームになっているそうで、私も挑戦してみました。といっても猫を飼ったわけではありません。いつもウォーキングする公園に住んでいる猫です。

木の上でよく見かけます。

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だれかが餌をあたえているようです。

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こんなところに、家もちゃんとありました。(原)

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2年ほど前に、NHKの番組でラーメン発祥のお店が千葉にあるというのを見たのですが、NHKだったのでお店の紹介は無く、どこなんだか分からず、ずっと気になっておりました。

ついこの間、たまたま知り合いからその店を教えてもらうことができ、早速行ってきました。

小さな商店街の細い路地浦にある「進来軒」というお店です。出前もやるごく普通の庶民的な中華料理屋さんでした。

東京ラーメンの発祥の店といわれている、今は無き浅草の「来々軒」の味を受け継いでいる、全国唯一の直営店なんだそうです。

確かに昔食べたことがあるような、なつかしい鶏がらスープの醤油味で、とても美味しくスープも飲みほしてしまいました。(K)

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お墓参りに行って、8年ほど前に亡くなった祖母のことを思い出しました。

祖母はご近所の方の紹介で、ある健康食品のネットワークビジネスにはまっていました。20年くらい前の話でまだ健康食品が一般的になる前の話です。

すっかり洗脳されていて、本来飲むものなのに、虫に刺されたりすると塗り薬の替わりに塗布したりしていました。

そのネットワークは、自分のグループ全体で毎月一定額を購入額をクリアしないと、自分の買う分の割引率が悪くなるという仕組であったため、祖母は必要以上の商品を一生懸命購入していたようです。

祖母もかなり使用していたはずですが、その何倍もの量を毎月買っているようでした。そのため押入れは在庫の山となっておりました。

祖母は祖父が亡くなってからしばらく一人暮らしでしたので、誰からも注意されることも無かったので仕方無かったのかも知れません。

その当時、私も何回も祖母から何度もタダでもらいましたが、そのころはまだ私も若かったので、そんなにおいしくないものを、無理に飲もうとは思いませんでした。

私の家の押入れまでいっぱいになる始末で、溜まって仕方がないので、祖母には申し訳ないとは思いながら、バザーに出したり、賞味期限が切れたものは捨ててたりしてました。もったいない話です。祖母はずいぶんお金の無駄遣いをしたと思います。

もしご家族にそんな方がいらっしゃたら、注意してあげてください。注意しても聞いてもらえない場合は、アイノアールの「健康110番」ご連絡ください。きっとお役にたてると思います。(K)
昨日ご紹介した「モニター商法」と、少し似ているものに「送りつけ商法」というのがあります。

これは商品を勝手に送りつけ、断らなければ購入したものとみなして、代金を請求するという悪質な手口です。

消費者も賢くなって、採算が合わなくなったからでしょうか?最近はあまり見かけません。

昨日の「モニター商法」と違うのは、業者と何も接触していないのに、何も話をしたことが無いのにいきなり商品が送りつけられるところです。

このような場合は、代金を支払う必要も商品を返す必要もありません。しかし使用してしまうと購入したとみなされてしまうので、手をつけないで保管しておく必要があります。

商品の保管期間は14日間、送ってきた業者に商品を引き取るように請求した場合は、7日以内で業者が商品を引き取りに来なければ、業者の商品返還請求の権利は失われ、商品は自由に処分しても良いと定められています。

しかしこのような業者とトラブルは避けたいので、商品引き取りの請求を内容証明で行い、商品を引き取らせたほうが良いでしょう。(K)
今日は「モニター商法」と呼ばれている悪質な商法の被害に合った方からのご相談をいただきました。

「モニター商法」はインターネットや携帯サイトが普及したため、最近増えている商法です。

今回のご相談は「無料ダイエッター募集」ということでモニター希望のお客さまを集め、モニター終了後にアンケートを実施して、電話でダイエットをしないと大変なことになると脅し、サプリメントを売りつけるという手口です。

その方は、契約したつもりはないのに、一年分のサプリメントが送られてきて、強引にクレジット契約を勧められたそうです。なんと総額37万円ものクレジット契約だそうです。

幸い、今回は商品が送られてから8日以内だったので、すぐにクーリングオフの手続きをしていただきました。

「契約もしていないのに、どうしてクーリングオフする必要があるのか?勝手に送りつけているのですから、そのままにしておけば良いのに・・・」と思うところですが、この手の業者はアンケート後の電話で契約をしたと言い張るパターンが多いでのす。

8日を過ぎると、契約をしていないことを証明しなくてはならなくなり、あとあと面倒になりますので、速やかにクーリングオフをしたほうが得策なのです。(K)
家庭用ミシン国内3位のJUKIの販売子会社に対し、経済産業省は特定商取引法に基づき6カ月間の勧誘や契約などの訪問販売業務を停止するよう命じたそうです。

「ミシンの点検をします」ということで訪問し、ろくに点検もしないで「修理不能」とうそをつき、高額なミシンを販売し解約にも応じなかったそうです。

また認知症の女性に、ミシンや宝飾品などのクレジット契約を結んだ例もあったそうです。

http://www.asahi.com/business/update/0319/JJT200803190006.html

こんなに大手の会社でさえこのレベルなのですから、今どきの訪問販売は一切信用しないほうが良いと思います。

ミシンではありませんが、家電製品の訪問販売を経験したことがある知人がいて、その人に聞いた話ですが、その会社にはかなり悪どい「訪問販売マニュアル」があったんだそうです。またノルマもたいへん厳しく、そこにいると良心を失なわれてしまうんだそうです。

これだけ物流が発達して、通販や宅配でどこへでも何でも届けてもらえる時代になりましたので、訪問販売なんて、無くても誰も困りません。禁止にしてしまったほうががいいんじゃないでしょうか。

サプリメントも訪問販売している業者がありますが、私が知る限りロクな業者は無いように思います。(K)
うちの会社では、商品を毎日宅配業者のドライバーさんに集荷していただくんですが、その時間に間に合わないときは、スタッフが配送センターへ持ち込んでいます。

本日は私が持ち込みました。私は本当にたまにしか行きません。月に1度あるかないかです。それなのに、受付のお姉さんが「アイノアールさん」と声を掛けて対応してくれたのです。

伝票を見せる前ですし、社名が分かるような服装ではありませんので、私のことを覚えてくれていたに違いありません。

そんなに大口な取引をしているわけで無いのですが、うちの社名を覚えていただいてので、驚きました。

そんなちょっとしたこどが嬉しいもんなんですね。

「会社に対して、顧客がファンになる瞬間」というのを体感させていただきました。(K)
たまにお昼を食べに行く近所のラーメン屋さんに、笑顔がとても素敵なおばさんがいます。チェーン店ですので、たぶんパートで働いている方なんだと思いますが、その作り笑顔でない自然の笑顔、楽しそうに働く姿勢に、なんか心が温まり、また行きたくなってしまうのです。

動物世界では、歯を見せることは攻撃のサインですが、人間の社会では、その逆です。
いつも自然に笑顔がこぼれるような人は、いつでも大いに歓迎されるでしょうし、協力も得られやすくなるでしょう。

楽しい時の笑顔は簡単です。つまらない時、嫌なことがあった時、疲れた時に笑顔でいられる人が一番偉い人なんだそうです。

いつでも、自然に親しみをこめて微笑みかけられるようにしたいですね。(原)
千葉県内のセブンイレブン限定で販売している、じゃがいもを丸ごと皮付きのまま厚切りにスライスし、イタリア産オリーブオイル100%でじっくり揚げたという「オリーブオイルポテトチップス」を買いました。

熱に強いオリーブオイルで揚げている点が素晴らしいです。さらに普通のポテトチップスに比べ油分が30%カットされているそうです。

味付けはイタリアの天然塩だけというこだわりようで、じゃがいも本来のシンプルな味わいです。

50gで168円と普通のポテトチップスより少し高めですが、それだけの価値は十分あると思います。(K)

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今回で、サプリメント医療薬学研究会でお話しさせていただいた内容については終わりです。最後はビタミン、ミネラルについての補足説明です。

ビタミン、ミネラルは相互に影響し合ってチームで働くものです。ビタミン、ミネラルは必要な量をバランス良く摂らなければ、体内で十分な働きをしないものなので単体で摂取するよりも併せて取った方が効果的です。

例えば鉄分とビタミンCは相互に影響して鉄分の吸収率を高めてくれますし、ビタミンB群は相互に影響を及ぼしながら作用します。

そしてビタミン、ミネラルなどの微量栄養素の土台がしっかりしていない上に、さまざまな機能性食品を乗せても機能性食品が十分な働きをすることはありません。この分け方が正しいか分かりませんが、ここで言う機能性食品とは、いろいろな特殊な成分を含んだ、特定の機能を上げるためのもので、アガリクスやフコイダンなどの健康食品のことです。

私どもでも扱っていますので、機能性食品を否定するつもりは全くありませんが、せっかく高価な機能性食品を摂っても、5大栄養素のビタミン、ミネラルが不足していると、無駄になってしまうことが多いのです。

5大栄養素は、例外なく全ての人間に必要な栄養素です。この一つでもバランスが崩れると人間は健康には生きられません。バランスの崩れた人が、それだけ食べれば健康になれるというような機能性食品はありません。
逆にバランスよく摂っていれば、機能性食品を摂らなくても、ある程度の生活習慣病の予防はできます。

ビタミン、ミネラルをバランス良く摂っていただき、それでもまだ具合の悪いところがあったら、いろいろな特殊な成分を含んだ機能性食品を加えていただくのがサプリメントの賢い利用法だと思っています。

実際に私どものお客さまで、アレルギーや生活習慣病に対して、いろんな機能性食品を試したけれど、全く体感がなかったという方が、ビタミン、ミネラルで土台をしっかりさせることによって、改善されたという例はいくつもあります。

以上、栄養学に基づいたサプリメントに対する考え方をざっとお話させていただきました。

栄養学と薬学は、それぞれ違う学問ですが、お客さまもしくは患者さんに元気になってもらいたいという気持ちは同じだと思います。

このような機会を通じて、交流を深めることで、お互いに知りえる情報や知識をさらに広げられれば、それは、それぞれの現場で役立てることだと思っています。

これで私のお話は終わりにしました。

薬剤師の先生に対してのお話でしたので、こんな感じで終わりにして、専門的なことはヘルシーパスの社長の講演に引き続きお願いしました。(原)
昨日の続きで、サプリメント医療薬学研究会で私がお話した内容についてです。サプリメントの必要性についてなどの話になります。

まだまだほとんどの栄養士は、サプリメントに対して否定的な考えの人が多いように思います。「栄養の基本は食事から・・・」ということをずっと叩き込まれているわけですから「サプリメントに頼らず毎日の食事をバランス良くしっかり摂りましょう」という考えになりますし、健康食品業界にはさっきお話ししたような変な商品、怪しい業者がたくさんいるのでそうなってしまうのは仕方のないことかも知れません。

しかし最近では、サプリメントの必要性もだいぶ浸透してきたようで、サプリメントの話題が、栄養士の間でもやっと議論されるようになってきました。

私の尊敬する足立香代子さんという管理栄養士の先生がいて、私は何度も講演を聴きに行ったことがあるのですが、5年くらい前にお聴きした講演では、サプリメントのことは、あまりお話しませんでしたが、2年くらい前からは「マルチビタミンやマルチミネラルをベースに不足している栄養素を追加する形でサプリメントを利用するように・・・」とおっしゃておりました。

そのサプリメントの必要性についてですが、

人間が健康で生きるためには、ご存じのとおり、「炭水化物」「タンパク質」「脂質」「ビタミン」「ミネラル」の5大栄養素をバランスよく摂ることが必要です。

本来、それぞれの栄養素は毎日の食事で摂取するのが基本ですが、現代社会は、さまざまな理由により「炭水化物」「タンパク質」「脂質」が過剰摂取傾向にあるのに対し、「ビタミン」「ミネラル」といった微量栄養素は慢性的に不足しおります。

日本人の平均寿命は大きく伸びましたが、高齢になるほど、消化吸収能力が低下するため、栄養素の補給には注意を払う必要が出てきました。

また現代社会は、自分でも気づかないうちに様々なストレスにさらされております。ストレスに対抗するために、大きな役割を果たす微量栄養素を十分に補給することが大切です。

そして環境が悪化し、有害重金属や化学物質が私たちの体内に入り込む様になってきました。これらの有害物質は、代謝がスムーズに行われることを阻害して、私達の健康を蝕むものです。有害物質のデトックスのためにも、バランスの良い栄養素の摂取が必要です。

このような理由によりビタミン、ミネラルといった微量栄養素は現代人のは必要とされているのですが、加工食品、ファーストフード、外食などの普及により、ビタミン、ミネラルの摂取量は減少してしまいました。

多くの加工食品は原材料を加工する過程で、過熱や洗浄によってビタミンやミネラルがどんどんに失われます。長期保存することによっても、ビタミンやミネラルが容易に失われてしまいます。その結果、「炭水化物」「タンパク質」「脂質」ばかりの、加工食品を食べることになってしまうのです。

また、食材にそのものに含まれる栄養素も減少してしまいました。農薬や化学肥料を用いた収穫量を追求した農業の近代化により、野菜に含まれるビタミン、ミネラルの量は40年前に比べて大幅に減少してしまっています。

例えばほうれん草100gあたりの鉄分含有量は1950年の食品成分表初版では13mgあったのに1994年5訂ではわずか2mgしかありませんでした。

一昔前なら普通に食事をしているだけで、水や塩、野菜などから必要なビタミン、ミネラルが、ある程度、自然に補給できていたのですが、今や十分なビタミン、ミネラルを食物から摂ることは難しくなってきています。そこでサプリメントで不足しがちな栄養素のビタミン、ミネラルを補給する必要があるのです。

今日はこの辺で・・・次回に続きます。(原)
先日のサプリメント医療薬学研究会で、お話しさせていただいた内容の続きです。私が会社を設立してから、ビタミン、ミネラルといった、基本的なサプリメントを中心に扱うようになったいきさつについてのお話です。

ガンの人を集めてアガリクスを販売するのは、今よりは比較的簡単でした。大手企業でもアガリクス商品が売りだされ、広告宣伝も増えてきましたので、アガリクス自体が成長した時期でタイミングが良かったのだと思います。

私どもが扱っていた商品は、他社のものと比べても高い商品ではありませんでしたが、そこそこの単価はしましたので、売上も順調に推移していました。

しかし、残念なことに、ガンで亡くなってしまう人はいるのです。確かにアガリクスでガンと共存しながら延命はできる人はたくさんいたのですが、亡くなってしまう人も後をたちませんでした。叔父のように完治するというのは、希なのです。残念ながらしばらくすると亡くなってしまう方が多いのも事実でした。

これは科学的には分かりませんが、このような健康食品を摂ると最初は効果があるのですが、1、2年くらいすると、だんだん体が慣れてしまうのでしょうか。効かなくなってくるというようなことが多かったのです。

親身になってお付き合いさせていただいたお客さまが亡くなるというのは、仕事とはいえ、とても辛いことです。申し訳ないという気持ちでいっぱいになり、しばらく落ち込んで、楽しく仕事ができなくなってしまいます。

末期のガンの方からご相談があると「ほかをあたって!」と頼みたくなるほど、嫌になってしまったのです。早期であれば効果も期待できるのですが、相談してくる方は末期の方が多いのです。健康食品なんか信じていなかった患者さんが、病院での治療法が無くなると、健康食品に最後に望みを託すというお気持ちもよくわかります。

これは続けられないと思うようになり、アガリクスを止めて、ガン患者を対象とせず、ガンをはじめとした生活習慣病予防のためにサプリメントを提供するという方向へと、軌道修正をしました。

世間でも予防医学が、重要視されてきたのもきっかけの一つでした。

先ほど述べましたように、正しいサプリメントをという気持ちがあり、私が考えた正しいものの判断基準は、感覚的なこともありますが

まずは、十分に研究され、科学的根拠のあるもの、もしくは臨床例の多いもの
最近は「エビデンス」なんて言葉がよく使われておりますが、これが一番大事です。

また、摂るとこうなるという結論づけに無理の無いもの
病気もそうですが、痩せるだの、胸が大きくなるだの、背が高くなるだの、飲むとそういうこともありえるかも知れませんが、結論付けが飛躍しているものは正しいとは言えません。

そして、経済的なもので・・・

続けることが簡単なもの
あまりにも量をたくさん飲まなければならないものや、気持ち悪くなるほどまずいものでは、続けられません。

そして・高品質、安全で安定しており、安心できるもの

そんな判断基準に基づいて、栄養学の基本に帰り、生活習慣病予防のために何が必要かということを考えた結果、「ビタミン、ミネラル」といった基本的なサプリメントを商品ラインナップの中心にしました。

ビタミン、ミネラルでは物珍しさもなく、予防という目的では集客も難しく、単価も安いということで売上を確保するのはとても苦労しました。

しかし今思うと結果的にはそれが大正解だったのです。それから一年半ほどして、ご存じの例の厚労省のアガリクスに対する発表があって、アガリクス業界は大打撃をうけることとなったのです。

アガリクスも絶頂期は、650億円の市場と言われ、500億円以上の市場に成長した健康食品は、ブームがさってもそこそこの支持は得られると、業界内では言われていたのですが、こんなことになるとは想定外でした。本当に良いタイミングで軌道修正できたと思っています。

それでは、続きは次回とさせていただきます。(原)
春ですね。産地直売のお店で、タラの芽とふきのとうを見つけましたので、天ぷらにしました。

私の田舎は岩手県なんですが、タラの芽のことを「タラッポ」ふきのとうのことを「バッケ」と言い、待ち遠しかった春を味わいながら、よく食べています。

今日は、熱に強い菜種油で揚げましたので、すこし黄色くなりました。(原)

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先日のサプリメント医療薬学研究会で、私がお話した内容の続きです。

健康食品による被害を事前に防ぐために、私どもでは、健康食品やサプリメントを買う前にチェックしていただきたい項目をまとめて、ご案内しております。その項目は・・・

(1)番 お値段は高すぎませんか?
(2)番 まとめ買いを勧められていませんか?試しに一つだけ買うことができますか?
(3)番 ローンでの支払いを勧められていませんか?
(4)番 過度の期待をしていませんか?
(5)番 体験談ばかりを信じていませんか?
(6)番 集会に参加して、すっかりその気になっていませんか?
(7)番 「飲めばこうなる」という結論づけに無理があるとは思いませんか?
(8)番 「まやかしかな?」と思われるところはありませんか?
(9)番 「だまされたと思って買ってみよう」なんて考えていませんか?
(10)番 お付き合いで無理していませんか?
(11)番 「儲かるから・・・」と誘われていませんか?
(12)番 だれかに相談しましたか?相談できますか?
(13)番 あなたにとって、本当に必要な成分ですか?
(14)番 「原材料」を確認しましたか?内容は大丈夫でしたか?

以上の項目で、一つでも当てはまることがあったら、もう一度考え直してくださいとお願いしています。

これは、ホームページでもご案内していますし、携帯からも見られるようにしています。またFAXでお客さまへ送ったりすることもあります。

それでも、お気の毒な話なのですが、私が見る限り、そういう人の多くは同じ過ちを繰り返す傾向にあるのです。この前注意したのに「どうしてまたそんなものを買ってしまったの?」と言いたくなるようなことがよくあります。その人が健康上の不安をお持ちだからかもしれませんが、判断力の欠如、そして記憶力の低下としか言いようがありません。

毎回私が注意できせんので、そんな方が同じ過ちを繰り返さないように、「間違いだらけの健康食品選び」というタイトルの冊子を作成しました。最初はコピー用紙にプリントしたような簡単な印刷物だったのですが、ご好評をいただいたので冊子にしてみました。

会社の宣伝にもなりますし、私の自己紹介のツールとしても使えるので、毎月先着100名さまに無料で配布しております。

このように、正しいサプリメントの選び方をお伝えしたいというのは、私がいつも考えていることです。

今回はここまでとします。続きはまた・・・(原)
お友達に誘われて、ピアノのクラッシックコンサートへ行ってきました。

ウェルナー・ヒンク(ヴァイオリン)、フリッツ・ドレシャル(チェロ)、後藤泉(ピアノ) ピアノ三重奏です。

プログラムは、
ベートーヴェン:カカドゥ変奏曲 op.121a
クララ・シューマン:ピアノ三重奏曲 ト短調 op.17
ベートーヴェン:ピアノ三重奏曲 第1番 変ホ長調 op.1-1
とのことでした。

といっても、私はクラッシックが、よく分からなくて、このプログラムを聞いてもチンプンカンプンでした。

ピアニストの後藤泉さんは、今売り出し中のピアニストだそうで、また、ヴァイオリンのウェルナー・ヒンクさんと、チェロフリッツ・ドレシャルさんは、世界一のウイーン・フィルハーモニー管弦楽団で活躍されていた方だそうです。

私たちの席は、前から3番目と一番良い場所だったこともあり、その演奏たるは素晴らしいもので、クラッシックを知らない私でさえ感動で、鳥肌、涙といった感じでした。

やはり、一流の演奏を生で聴くということは、素晴らしいことですね。心が洗われたような気がしました。ありがとうございます。

音楽を聴くことによって、免疫力が高まるということが良く分かります。(原)
昨日の続きです。サプリメント医療薬学研究会で、お話させていただいた内容です。

健康食品業界に入ってみると、思っていた以上に変な商品、怪しい業者、悪質な商法が多いことを実感しました。現在もお客さまからの相談を受けているのですが、被害をうけた方がたくさんいらっしゃいます。

例えば・・・

・あまりにも高額な商品、
皮肉にも高いほうが効果があると思われて、よく売れるということがあります。

・神秘的な商品、
「奇跡の」「最新の」「幻の」「期待の」「新素材」などというインパクトだけの広告をよく見かけます。

・どう見ても効果があるようには思えない商品や添加物だらけの商品、
科学的根拠の全くない成分の商品や有効成分はほんの少量で、糖分やぞうねん剤などの添加物の方がずっと多い商品があります。

他には

・万病に効く、必ず治ると言ってみたり、
・体験談ばかりだったり
・偉そうな先生に推薦してもらったり
・必要以上の数量をまとめ買いさせてみたり、
・他の治療を否定してみたり、
・催眠商法の集会を開催してみたり
・へんなネットワークビジネスを展開してみたりと、いろいろです。

ネットワークビジネスを否定するつもりはありませんが、間に入っているメンバーがめちゃくちゃなことをしていることがあります。

ついこの前も最大規模のネットワークビジネスの会社に対し経済産業省が、特定商取引法違反で3カ月間の一部業務停止命令を出したというニュースが流れました。

今までで私が一番許せなかったのは、名前は伏せておきますが、何とか菌とかいって「ヒメガマ、ガマ科の植物」の粉末を売っていた業者です。新興宗教のようなやり方で、2、3年前に糖尿病の女の子を死亡させたという疑いで、ずいぶんマスコミにたたかれていた業者です。

私たちのお客さまでたまたま近所で、親しくなった子宮ガンの方が、知り合う前から、その業者に洗脳されてしまっていて、私が何度も病院に行くように勧めても聞いてもらえませんでした。ガンが進行し、だんだん具合が悪くなることをその業者に相談すると、「もっと量を飲むように」とアドバイスされ、またその商品はお風呂にいれて入浴する利用法もあったので「もっとお風呂に長く入りいなさい」などとアドバイスされたそうです。

私は、その会社が、あまりにもでたらめなことを言っているので、そんなことを言わないようにお願いしに行ったこともありました。そこの幹部の人と話したのですが何も聞き入れてはもらえませんでした。

結局その子宮ガンの方は、倒れてしまい救急車で運ばれ、その時はすでに手おくれだったそうで、入院後一週間ほどで亡くなりました。お医者様にも何で早く病院に来なかったのかと叱られたそうです。

そのあと半年ほどして、その業者はマスコミにたたかれていましたが、私は自分の力不足を痛感しとても悔しい思いをしたことを、昨日のことのように思い出します。

これほどの悪質なものは少ないにせよ、まとめ買いなどをして後悔している方は、とてもたくさんいらっしゃいます。健康相談のお電話をいただいた方の中には、訪問販売や集会商法で100万円以上まとめて買ってしまった・・・なんておっしゃる方たくさんいらっしゃいます。

続きはまた・・・(原)
昨日、「サプリメント医療薬学研究会」という集まりで、お話をさせていただく機会をいただきました。といっても、私はヘルシーパスの社長の講演の前座です。

この会は、薬学部の教授の集まりで、そこを主宰する教授から、薬学とは違う切り口での話題提供をというご要望でしたので「栄養士のサプリメントに対する考え方」というタイトルでお話しさせていただきました。

薬学部の先生の集まりですので、私よりずっとサプリメントについてお詳しい方ばかりのなので、とても緊張しました。

サプリメントについてお話しても、分かっていらっしゃることばかりになってしまうので、私の経験や、普段考えていることなどをお話させていただきました。

その内容の一部をご紹介します。

これは、私がこの業界、サプリメント業界に入ったいきさつについてです。

もともと、私は栄養士として20年間、病院や老人ホームで栄養指導の仕事をしておりました。
15年ほど前のことですが、当時58歳の叔父に大腸がんが見付かりまして、しかも末期の肝臓転移、余命半年という、とても厳しい状態でした。大変お世話になった叔父なので、何とかしたいと思っていた時に、その10年くらい前に知り合ったある会社の社長がアガリクスを製品化しているということを思い出したのです。

そのころはまだアガリクスなんて、あまり知られていない時代です。おそらく10人に1人くらいにしか知られていなかったと思います。早速取り寄せて叔父に送ってあげたところ、藁をもつかむ気持ちだったのでしょう、一生懸命飲んだそうです。抗がん剤治療しかできない状態だったのですが、みるみる回復し、ガンが無くなってしまったのです。

ちなみに叔父は15年後の現在72歳になりましたが、趣味のボーリングを汗だくになりながら1日10ゲームもこなすほど元気です。

ガンが治ったという事実を目の当たりにして、アガリクスに大変興味を持ち、健康食品にたずさわった仕事をしたいと思うようになりました。

昔から、40歳までに何か自分にできることで独立したいと思っていたものですから、その社長に頼んで、しばらくその会社で勉強させていただく予定で入社させてもらいました。2年後、今の会社、アイノアール株式会社を設立いたしました。

続きは、またの機会にご案内いたいます。(原)
安倍川もちをいただきました。

静岡市の名物で、説明書きによると、江戸時代に安倍川上流では砂金が採れていたそうで、きな粉を安倍川上流で取れる砂金に見立ててつきたての餅にまぶし、「金な粉餅」と称して、徳川家康に献上したのが始まりだそうです。

ほどよい大きさのお餅を餡で包んだものと、黄粉をまぶしたものがあります。

余計な添加物が入っていませんし、甘味もちょうどよいので一気にペロッといただきいてしまいました。

食べてしまった後に、ブログに載せるうと気付きましたので、箱だけの写真となってしまいました。

ホント美味しかったです。ありがとうございました。(原)

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近所のショッピングモールを歩いていたら、ゲームコーナーのゲーム機に良心的な張り紙がされているのを見付けました。

この手のゲーム機はUFOキャッチャーのように、熱くなってつぎつぎにお金を投入させたいところでしょうが、「お金の使い過ぎにくれぐれも注意しましょうね。」なんて、わざわざ書いて貼ってありました。

なんて心のやさしい店主なんでしょう、見習うべきだと思いました。(K)

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運動のメリットのついての補足です。

この前、運動のメリットの一つに末梢までの、リンパ液と血液の流れが良くなると書きましたがこれは、極めて大事なことです。

リンパ液は、細胞の活動によって発生した二酸化炭素や老廃物を回収するという大切な役割をしている体液ですが、心臓のようなポンプの働きをするものによって流れるのではなく、筋肉の動きや体の振動によって流れます。

最近リンパマッサージが流行っておりますが、これも体の表面をこすってよってリンパ液の流れを良くしているものです。しかしリンパマッサージは体の表面のリンパ液の流れに効果的ですが、内臓のリンパ液までの流れを良くすることができません。

そこで運動することによって、体に振動を与えリンパ液をスムーズに流すことが効果的となるのです。

腹式呼吸で運動をすると横隔膜が動いて、さらに内蔵のリンパ液の流れが良くなりますので、より効果的です。

また運動すると心肺機能が高まって血液の循環もよくなります。運動をすると血流が良くなって手や足の先までに、血液が流れ温まってくるのを感じると思います。その間は手や足に血液が送られるのですが、運動後にはまた内臓に血液が流れてきます。それは内臓にも良い影響を与えます。

このように、全身、特に内臓のリンパ液と、血液の循環を良くすることで、冷え、便秘、心臓病、胃の痛み、脳卒中、高脂血症、高血圧、糖尿病、認知症、ガンなど、多くの病気の改善、予防をすることになります。(原)
600万人の県民の健康のために、千葉県では「健康県ちば宣言」推進プロジェクトを発足させたそうです。 何でも全国初なんだそうです。

このプロジェクトは、県民の皆様一人ひとりが「健康宣言」を行い、それを積み重ねることによって、「日本一の健康県ちば」の実現を目的とするものです。

堂本知事の宣言は「1日6000歩歩く、腹8分目」だそうです。

宣言することによって個々の意識が変わって、継続できるようになると良いですね。

私の宣言は「ジョギング5km週4回」ってとこでしょうか。宣言すると「守らなくては・・・」という気持ちになりますね。(K)

http://www.chiba100.net/
運動についての続きです。

運動というと息を切らして、翌日筋肉通になるくらい自分の体を痛めつけけて、鍛えるというようなイメージがありますが、健康のためにするのであれば、そんなきつい運動では逆効果です。激しい運動は、乳酸を発生させて体を酸性にすると同時に、大量の活性酸素が発生して細胞にダメージを与えてしまいますのであまり激しい運動は、体にはよくありません。

健康のために良い運動は有酸素運動です。

ポイントは脈拍数です。まず最大心拍数(220-あなたの年齢)の50%くらいの脈拍になる程度で15分間のウォーミングアップをします。

次に最大心拍数の65%から85%の範囲で運動を20分から1時間程度やります。この心拍数の運動が脂肪を燃焼させている状態です。

その後に疲れを残さないようクールダウンをします。ウォーミングアップと同じ脈拍数になるように10分程度します。クールダウンをやっておくと翌日疲れも残りません。

実際にやってみると分かりますが、この脈拍数での運動は全然きつくありません。会話しながらゆっくり走る程度の運動で十分なんです。

私はいつもウォーキングをしています。音楽を聴きながら、愛犬のシシマルとちょっと早歩きをするのは、とても気持ちのいいものです。

運動はきつい、疲れるというイメージを持たず、音楽を聴きながら自然の中でゆっくり楽しむようなイメージを持っていただくと、運動を続けたくなるはずです。(原)
母の通院する千葉大医学部付属病院で、いつも感心させられるのは、大勢のボランィアが活躍されていることです。

受付でどこへ行ったら良いのかお困りの方に声を掛けて、とても親切に案内している様子が目につきます。大きい病院ですので、はじめての患者さんはとても助かると思います。

病院ボランティアを募集案内には、院内の案内の他、車いすの利用者の介助、リハビリ室の送り迎え、院内図書貸し出しの運営、院内ギャラリーへの作品展示などさまざまな仕事があるようです。

ボランティアの方に元気をもらっている患者さんも多いことでしょう。(原)
近所の仲良くしている電器屋のご主人に、膀胱ガンが見つかりました。

今日、本人から詳しいお話を聞いたところ2年前から血尿があったそうです。数日間続くと血尿は止まるし、痛みが無かったので「血尿は疲労のために違いない」ち放っておいたそうです。

この前私が会ったときずいぶん顔色が悪かったので、病院に行くように勧めたところでした。本人も疲れやすくて、だるいという自覚症状があったので、病院に行ったところ、膀胱ガンが見つかりました。

疲れやすかったのは、貧血によるものだったそうです。

2年間も我慢していたのですが、幸い今のところ転移は無いそうで、今月末に膀胱全摘除術を受けるんだそうです。

この電器屋さんは、このへんの地域で便利屋さんみたいに重宝がられている方なので、元気でないと困ってしまうお年寄りもたくさんいらっしゃるのです。

私もサプリメントで少しでもお役に立ちたいと思っています。

膀胱ガンの特徴は、痛みが無いこと、血尿が出ることですので、たとえ数日で止まるような血尿でも必ず検査を受るべきですね。(原)
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