「アイノアール株式会社」のスタッフによるブログです。皆さまの健康に役立ちそうな情報やサプリメントについての情報、日記など、スタッフが楽しみながら書き込んでいきます。
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岩手に帰省しました。昼過ぎに車で千葉を出て到着したのは9時過ぎでした。福島あたりから雪が深くなってきましたが、大晦日なので、さすがに渋滞はありませんでしたが、東北道は途中事故のための通行止めに合ったりで、予定より時間がかかりましたが無事到着しました。

肺ガンの治療のため11月から千葉に来ている父は、2ヶ月ぶりの帰宅です。岩手では家族一同が、ご馳走を用意して待っていました。

兄が奮発して、お刺身や、ドンぺり2本を用意してくれて最高の年越しとなりました。ドンぺりは1本開けて、もう1本はコルクについている針金の止めだけを外したんだけど、いっぺんに空けるのはもったいないということになり、そのまま冷蔵庫で冷やしたところ、冷蔵庫のなかでコルクが外れ、半分以上流れ出てしまいました。

とてももったいないことをしました。飲み慣れていないから・・・ということでしょか。

今年一年、いろんなことがありましたが、アイノアールもお客さまに恵まれ、こうして年を越せることに、心から感謝しております。

本当に皆さまのお陰だと思っております。ありがとうございます。

それでは皆さまも良いお年をお迎えください。(原)

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今日は事務所の大掃除をしました。仕上げは神棚のお供えです。事務所の神棚の端っこには仙台四郎の置物が置いてあり、壁には写真が飾ってあります。
仙台四郎って知っていますか?

仙台四郎は明治時代に実在した人物で、この四郎さんが立ち寄る店が繁盛したということから、「福の神」と言われるようになった人です。

仙台には仙台四郎の写真を飾っているお店がたくさんあり、私が仙台四郎のことを知ったのも、仕事で仙台に行った時に入った食堂に写真があるのを見付けて、店の人に尋ねたからです。

仙台四郎は智恵おくれだったため「しろばか(四郎馬鹿)」と呼ばれていたそうで、街を徘徊し、ほうきが立てかけてれば、勝手に店の前を掃いたり、店先にひしゃくを入れたままの水おけがあれば、これまた勝手に水をまくといった行動をとったそうです。

なぜか四郎さんが掃除した店は繁盛するようになり、逆に四郎さんを馬鹿にして追い返すような店は流行らなくなったそうです。 やがてそのようなことが噂されるようになり、「福の神」と呼ばれるようになるわけです。

四郎さんが「福の神」と噂されるようになると、わざと店の前に箒(ほうき)を立てかけたり水おけを置き、四郎さんを招き入れようとする店が増えたそうですが、そのような下心のある店には四郎さんは寄りつかなかったそうです。

年の瀬に掃除をしていて、こんな話を思い出しました。(K)

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今年もあとわずかとなりました。私は父を連れて31日に帰省することにしました。

お陰さまで、肺ガン手術を終えた父の回復は、順調ですので、車で帰ることにしました。岩手まで車ですと約8時間かかりますので、当初、長時間のドライブに耐えられるか心配していましたが、この様子では大丈夫そうです。術後1ヵ月くらいは、肺炎を起こしやすい状態にあるので、人混みを避けたいというのも車を選んだ理由です。

体力もだいぶ回復してきたようで、毎日1万歩はウォーキングをしているようです。お正月には岩手に帰ることを目標に闘病をしてきた父ですから、さぞかし嬉しいことでしょう。毎日のウォーキングはすいぶん努力したと思います。

睡眠薬を止めてからは、ボーっとするようなこともなく、しっかりしてきました。

とはいっても、ガンは術後のこれからが大変な病気です。特に肺ガンは増殖が速く、他の臓器に転移しやすいガンです。今後の治療方針は来年の1月8日に摘出したリンパ節の検査結果を踏まえて決める予定です。

今後は通院するときだけは、千葉に来てもらいますが、生活は岩手に戻します。やはり年をとってから環境が変わるというのは、私が想像しているよりもストレスがたまるようです。ストレスも活性酸素を発生させて、それが再発転移の危険性を高めることにもなりかねません。

とりあえず今の状況はこんなところです。ご心配いただいた皆さまへは心から感謝しております。本当にありがとうございました。(原)
年末年始は、お酒を飲む機会が多く、二日酔いに苦しんている方も多いのではないでしょうか?

私もこの仕事をする前、会社に勉めていたころは、飲む機会がたくさんあって、40歳を超えたあたりから二日酔いしやすくなったように思います。

ところがお酒を飲む前にサプリメントを多めに飲むようにしてから、全く二日酔をしなくなりました。特別なサプリメントを飲んでいるわけではありません。毎日飲んでいるビタミンとミネラルを飲む前に大目に飲んでいるだけです。

考えて見れば、それは当たり前のことでして、アルコール分解酵素が働くことで、酔い方も違ってきますし、二日酔いも違ってくるのです。ビタミンやミネラルの働きは体内の酵素の働きを助ける働きをしますので、このアルコール分解酵素の働きも助けているのです。

ただ、アルコール分解酵素がよく働くと、飲んでも酔いにくくなるので、飲みすぎてしまう場合もあります。ご注意ください。

それと飲んだ後にサプリメントをたくさん飲んでも、だめです。「ちょっと飲みすぎたかな」と思って慌ててサプリメントを飲んだことがありますが、次の日はつらかったです。(K)
フィリピンからマンゴーが送られてきました。

私の両親は日本人なんですが、15年年以上前からフィリピンのマニラに住んでいて、たまにマンゴーを送ってくれるのです。これは空輸便で送られてくるので、ポストハーベストの残留農薬の心配はありません。しかし空輸便の運賃って思ったより高いもんです。

現地でマンゴーの値段は20個で200ペソ(約500円)程度なんですが、航空運賃が3200ペソ(約8000円)もかかるんだそうです。

空輸便の果物は、それだけ割高になってしまうのですね。(K)

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父が肺ガンの手術を終え2週間、退院してから1週間が経ちました。退院後の経過も順調で、普通にしているときは患部に痛みは無いのですが、内側にちょっと違和感があるそうです。咳をするとちょっと痛むようで、タンは結構出ています。睡眠薬と痛み止めのお薬の影響か、日中にボーっとすることがあるようです。

それでもウォーキングも始めています。歩くスピードは遅いですし、休み休みですが、徐々に距離を延ばして、今日は1万歩も歩いたそうです。お風呂もシャワーだけですが問題無いようです。

昨日はお世話になった国立ガンセンター東病院の看護師さんから、お電話をいただく日でしたので、本人が気になることを質問していました。私が何を言ってもなかなか言うことを素直に聞きませんが、看護師さんの言うことはよく聞きます。

睡眠薬と痛み止めのお薬は止めて良いそうです。よほど眠れないときにだけ飲むようにとのことだそうです。

入浴は湯船にも浸かって良いそうです。ただ温泉などの公衆浴場は傷口からバイ菌が入る恐れがあるので、もうしばらく我慢だそうです。次回の外来時に傷口を見て判断するそうです。

あとはどんどん動いて、できるだけ日常の生活に戻るようにとのことだったそうです。

ひとまず安心して、お正月には岩手に連れて帰れます。父はもう2ヶ月あまりも家に帰っていませんので、さぞかし楽しみにしていることでしょう。(原)
クリスマスには、ワインで乾杯された方も多いのではないでしょうか?

ワインの世界も知れば知るほど楽しみが広がるそうですね。

私のお友達のソムリエが講師になる、ワイン教室をご紹介します。講師をされる私のお友達のソムリエは、とても魅力的な女性です。

「サン・ミケーレ」という東京都港区浜松町の素敵なイタリアンレストランでの企画で、ワインを初めて学びたい人のコースだそうです。

興味のある方は、こちらをご覧ください。(原)
http://www.sanmichele.jp/wineschool.html
メリークリスマス!

といっても、我が家には子供がいないので、特にパーティーなんかはしませんが、ローストチキンとケーキは食べます。

普通の家では特別なことでは無いと思いますが、我が家では健康のため、野菜中心の食生活を送っているので、肉らしい肉料理はほとんど出ません。

肉を全く食べないという訳ではありません。付き合いで外食するときは食べますし、カレーや豚汁なんかの料理に、少しの肉が入ることはありますが、焼き肉やステーキなどの肉を中心とした料理は控えているのです。

「クリスマスくらいは・・・」ということで今日は解禁です。本当は私は肉が大好きなので、子供のころのようにクリスマスが待ち遠しかったのです。

クリスマスケーキは小さいケーキです。マーガリンを使用していないものを選びました。(K)

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昨日の続きです。

国立ガンセンター東病院で退院した患者に配布している、資料の一部、民間療法の注意点についてです。

民間療法を試されるのであれば、以下のような点を気をつけるようにと書かれてあります。

ア)自分に良さそうだと思えること
「こんなもの効くわけない」と思っているものを摂ったり、そういう治療を受けたりするのは苦痛ですらあります。せめて良さそうなことをしているという安心感は欠かせません。

あなた自身が色々な情報を見聞きしたり、ご親戚やお友達が色々とあなたにおすすめしたりすることもあるでしょう。しかし、あなたの隣の患者さん、お友達がご存知の患者さんの状況はあなたと決して同じではありません。ある患者さんに良かったことが、あなたにも良いとは限らないのです。そういう情報にあまり振り回されないようにしましょう。

イ)実際に飲んでみて不都合が起きないこと
原料が天然だからといって副作用が全くないということはありえません。トリカブトのような天然の毒物もあります。通常の食べ物ですら、例えば脂肪や食塩を摂りすぎれば体に良くないのはご存じでしょう。何らかの働きを及ぼすような物、治療法には必ず何かしらの副作用がありえます。副作用が全く無いなどと断言できる方法は、体に何の働きもしないでしょう。

薬は副作用についても人体で検証されています。薬による利益が、副作用の危険性・可能性を上回ると判断されるために、薬として認められ、使われているのです。いわゆる民間療法ではそのような検証がなされていませんから、どんな副作用がですか分かりません。いわゆる機能性食品を食べて調子が悪くないり、命を落としかけたケースも報告されています。調子が悪くなってしまったら、その方法は止めて担当の医師にご相談ください。

調子が悪くなることを「好転反応」などど称して良いことであるかのように装っている場合もありますが、一般の方には副作用と病気の進行を区別できないこともありますから、やはり担当の医師にご相談いただいたほうが良いでしょう。

ウ)無理のない値段のものであること
「こんなに払って」という苦情があっては逆効果です。このくらいの金額なら自分のために払っても良いかなと思える程度に留めましょう。たいていの健康食品の原価は驚異的に安いものです。むしろ「異常に高い」という感じのするものは、たいがい詐欺まがいと思ってまず間違いありません。

エ)こうすれば絶対大丈夫とか、どんな状態でもOKというような売り込みがされているものは避けること
生命の世界に「絶対に」とか「何でも」とかいうことはほとんどありません。特にある治療が絶対的に正しいとか、どんな状態にも効くということはありえないと言っても過言ではありません。「絶対に」とか「どんな状況でも」とかいうのは、まず詐欺や口車です。

オ)過度の期待はしないこと
「絶対に治る魔法の薬」などと期待をかけていますと、効果がなかったときにあなたもご家族もがっかりします。「たくさんのお金を使って、こんなにたくさんの機能性食品を食べても全然良くならない。悲しいです。なぜでしょう。これだけ食べたら絶対良くなるはずなのに…」という嘆きを耳にすることがたまにあります。「元気が出る方法」くらいに考えておかれたほうがよろしいでしょう。

カ)「食品」を無理して食べ、本来の食事に影響しないこと
いわゆる機能性食品の解説書には、病気の場合は健康維持の2倍から30倍もの量を摂るようになどと書かれていることがあります。しかしこれらの「食品」の中には味が極端に悪いものも多く、計画どおりに食べようとすると、それでけでおなかがいっぱいになってしまったり、味のひどさに食欲が落ちて、本来の普通の食事が摂れなくなったりということになりかねません。これでは本末転倒です。

ご家族も「この薬を飲まないと治らないのよ、なんで食べてくれないの。おいしくなくってもこれを食べれば治るのよ!」などと言って、ご本人との関係を損なうのはうまくありません。無理をせず、量を減らすなり、食べやすい食品に変えるなり、食べやすい方法を考えることが必要です。
(原)
父がお世話になった国立ガンセンター東病院では、退院した患者さんに対し「退院した後は」という注意書きを配っています。

それには、患者さんが早く元の生活に戻れるように、日常生活での注意点などが書かれているのですが、その中に、「いわゆる民間療法について」という記述がありました。

ガン患者さんが、民間療法に頼るケースが多いため、医師の立場からのアドバイスですが、私が皆さんにお伝えしたいと思っている内容に近いです。ガンでない方にも参考になると思いますので、一部をご案内します。

いわゆる民間療法が「民間」であるのは、その効果も副作用も人体できちんど検証されていないからです。だからこそ、私たちは行いませんし、「食品」として売られていたりするわけです。

しかし人によって細胞の働きを司る遺伝子は異なり、その遺伝子にいくつかの変異が積み重なってガンができるのですから、ある物質、治療法があなたのガンに劇的な効果を発揮する可能性はあります。それこそ「イワシの頭」で治るガンもあるのかも知れません。しかし、そういうことが一人の方に起こっても「イワシの頭」が薬として認められ、多くの方に使っていただけるわけではありません。抗がん剤という副作用が強く出ることが多い薬でも、ガンの塊を半分以下にするという効果を2割ほどの患者さんに示せれば薬として認可されるのです。

多くの民間療法は副作用がほとんどなく、とても良く効くかのような宣伝をしていますが、本当であれば私たちも行いますし、「食品」として留まっていすはずはないのです。

ほとんどの民間療法は学会に報告されておらず、信頼できません。学会で発表したことを売り物にしているケースも時々ありますが、科学論文になっていない発表というのは、きちんと検証がなされていないことも少なからずあり、信頼できる治療とは限りません。

ですから、いわゆる民間療法に期待し過ぎないほうが良いですし、もしかしたらかえって害をもたらすかもしれないとお考えください。まずやるべきことは検証されていて効果がそれなりに示されている治療を試みることです。

その上で自分の体に良さそうだと思えるものを摂ったり、治療を受けられることを頭から否定するわけではありません。たとえガン自体には効かなくとも、良さそうなことをしているという安心感が得られるでしょう。


次に試される際の注意点が書かれていますが、つづきは明日にします。(原)
知り合いから、シシマル(犬、♀、MIX)にクリスマスプレゼントをいただきました。

トナカイに変身です。本人(本犬)は喜んでいませんが・・・(原)

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お陰さまで父は術後の回復も順調で、術後1週間で退院できましたが、治療の追加があります。

手術からおよそ1ヵ月の外来で、手術で取ったものの顕微鏡検査の結果を聞いて、今後の治療について相談させていただく予定です。おそらく来年の1月8日がそうなるんだと思います。

手術によって胸の中のガンを取ったとしても、血液やリンパ液の流れに乗ったガン細胞が体のどこかに潜んでいる可能性があり、そのガン細胞成長してがガンが再発、転移するということなのですが、そのようなガン細胞はどこに潜んでいるのか分りませんので、手術で取ることはできません。

ある程度広い範囲に放射線を当てることで、散らばったガン細胞を叩く試みもされてきたそうですが、その方法は役に立たないどころか、かえって害があることが分かっているそうです。

最も期待されるのは抗ガン剤による治療だそうですが、それも肺ガンに関してはあまり良い効果は報告されていないそうです。

UFTという飲み薬の抗ガン剤の場合、手術後2年間に渡って飲むと、飲まなかった場合よりも5年生存率が10%だけ良かったというのが日本での報告だそうです。

ちなみにこのUFTという抗ガン剤は、母も大腸ガンの術後1年間服用していました。

シプラインなどの白金を含む抗ガン剤を中心とした複数の抗ガン剤を点滴で受けた場合、受けなかった場合よりもの5年生存率はたったの5%良かっただけだそうです。

肺ガンの場合には、UFTの場合は10人に一人しか効果がなくて、複数の抗ガン剤の点滴の場合は20人に一人しか効果がないということです。

みなさんも抗ガン剤ってもっと効果があるようなイメージだったと思いますが、肺ガンの場合はこの程度なんだそうです。

このくらいの結果なのでしたら、副作用に耐えてまで抗ガン剤治療をするべきなのか?慎重に考えなくては・・・と思います。

それよりも、食生活を改めること、適度な運動と休養をしっかりとること、ストレスをためないこと、そしてサプリメントを利用して、抗酸化物質をしっかり補給することのほうが効果的ではないでしょうか。(原)
お陰さまで父は無事退院しました。

9日間の入院で、手術からちょうど一週間後の退院です。

次は12月25日に看護婦さんから電話をいただき、次回の通院は来年の1月8日になりました。その時に今後の治療方針が決定すると思います。

いずれにせよ、お正月には岩手に帰してあげられそうです。私たちと一緒に帰省する予定です。

父はお正月に、岩手に帰ることを目標としていましたのでたいへん喜んでいます。やはり体力をつけるために入院前には毎日しっかりウォーキングをしていたことも良かったんだと思います。

たくさんの方にご心配いただき、また励ましのお言葉をいただきまして、本当にありがとうございました。(原)
父の術後の経過は順調で、明日には退院する予定です。

父がお世話になった国立ガンセンターでは、手術に備えて「注意書き」を配っているのですが、その中に禁煙について書かれておりました。一部抜粋します。

喫煙者の方へ

タバコを吸っていると、さまざまなトラブルが起こりやすくなります。特に術後に粘っこい痰が多く出て、痰を排除する体のしくみも衰えているために、肺炎を起こしやすくなります。禁煙をしていただくことで痰の量は減りますし、痰を出す体のしくみも回復に向かってくれます。禁煙の期間が長ければ長いほどよいのです。

あなたが手術を無事に乗り切っていただけるように、あなたのご家族も私たちも一生懸命なのですから、あなたがタバコを吸いっぱなしで良いわけがありません。喫煙という手術にとってとても危険な要素は取り除く必要があります。

今すぐ、完全にタバコを止めましょう。

お止めいただけないのでしたら、私たちは手術をお断りします。


それでも、術後の体にまだ管がついている状態で点滴の袋を吊るすスタンドを引っ張って、喫煙所に行って吸っている患者さんを見かけました。

そこまでして吸いたいもんなんでしょうか?ガンになっても止められないものなのでしょうか?(原)


上映中の映画「マリと子犬の物語」を母と見に行きました。この前母と「ALLWAYS続三丁目の夕日」を見に行ったのですが、その時にこの映画の予告をやっていて、母はどうしても見たくなったんだそうです。

父が入院しているというのに、不謹慎なんですが、母は父が退院するとすぐに岩手に戻る予定なので、今のうちに連れて行きました。

映画の内容はご存じのとおり、新潟県中越地震で大被害にあった山古志村で、人間が全て避難した後、母犬マリが一匹で必死に子犬3匹を守り、16日後に救出されたという実話で、マリと子犬たちの姿は地元の被災者を勇気づけたというお話です。

ストーリーは分かっていても、動物ものに弱い私は、涙涙でした。見終わって「やっぱり犬は偉いなあ、かわいいなあ」ということになって、我が家のマリ(シシマル、MIX、♀)にすぐに会いたくなりましたので、食事もしないでさっさと帰ってきました。(原)
今日は、成功の9ステップのジェームススキナーの講演会に行ってきました。講演会といっても大きなものではなくて、ジェームスの事務所で50名くらいの参加者だけのものです。ジェームスは昨日はクリスマスチャリティーのために来日していたので、今日の講演会が実現したんだそうです。

質問コーナーで、ジェームスがうつ病の治し方について答えていました。「なるほど・・・」と思いましたのでご紹介します。

まず、精神的な病気の場合、なになに病というような呼び方は止めるべきなんだそうです。うつ病の場合は自分を病気と認識しないこと、自分のアイデンテティーにしてはいけないのです。

ジェームスは、アメリカ人なので良く英語を使いますが、アイデンテティーというのは自分の正体、個性、役割といったような意味で、「私は○○です」の○○がアイデンティティになります。

誰だって感情に波はあります。波が上下幅大きいか小さいか、波の横幅が大きいか小さいか、全体的に高い位置にあるか低い位置にあるかの違いだけです。感情は全て波なので、うつ病が特殊である理由は何もありませんし、特別な病気だと認識する必要は、全く無いのです。

みんな同じなんだけど「よく落ち込んでいる人」「たまたま落ち込んでいる人」というだけで、周りの人もうつ病だと思ってみないことが大事なんです。

「私はうつ病なんだ」と認識してしまうことや、周りからそう見られていることで、どんどんうつになってしまうんだそうです。

これは自分のセルフイメージの通りになってしまうということと同じです。セルフイメージを良い状態に保つ秘訣は、いいことは「私はこういう人」と認識して、悪いことは「たまたまこうなっているだけ」と認識することなんだそうです。

それともう一つは、どういう時にうつの感情になるのかを研究することなんだそうです。自覚がない場合が多いので、他の人が見つけてあげるのです。最初はたまたまと思うかも知れませんが、出来事を研究しいていくと、その感情になるきっかけを見付けることができるんだそうです。

環境や視覚、聴覚、感覚、体の格好などそのきっかけとなるものを見つけて、それから遠ざけるようにしてあげることが改善になるそうです。(K) 


父は、手術後3日目です。お陰さまで順調に回復しているようです。

術後は鼻、肺、背中、尿にチューブがつながっていて、足には血栓防止のためのマッサージ器がつけられていていて、痛々しかったのですが、今日は全て外されていました。見た目には普通になりました。

背中から持続的に入れていた痛み止めに替わり、内服薬の痛み止めになりましたので、昨日よりは、痛みはあるようですが、食事も、トイレも普通に戻りましたし、普通に歩いています。
痛いのでイライラしているのかも知れません。当たるところがないので、母にいろいろ文句を言っていました。母になんか文句をいうほど回復したということでしょう。

明日には入浴できるんだそうです。(原)
知り合いからカラスミ(鱲子)をいただきました。からすみは、ウニ、コノワタと併せて、日本三大珍味と呼ばれている長崎県特産品でボラの卵巣を塩漬けし、塩抜き後、天日干により乾燥させて作るそうです。

実は私は初からすみなんです。とりあえず今日はスライスして食べてみました。ちょっとしょっぱくて、ねっとりとしたチーズのような味わいです。確かに酒の肴には良さそうです。パスタにもあうそうなので、明日にでも挑戦してみようと思います。新しい食材との出会いです。(原)

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お陰さまで、父の肺ガン手術は成功しました。術後すぐに執刀医に家族がよばれて説明を受けました。

予定通り右肺下葉のと前縦膜腫瘍、そして周辺のリンパ節を摘出したそうです。一応悪いところは取れたそうです。取ったリンパ節を調べて、どのくらいガン細胞が散らばっているかを判断し今後の治療方針を決めるそうですが、それまでは一月くらいかかるとのことでした。

次の日、今日のお昼には、集中治療室から一般病棟に移されました。心配していたせん妄(麻酔の影響でボケること)も無く、今日は歩けるほどに回復していました。

食事もしましたし、顔色も良く、呼吸も苦しそうではなく元気そうなので、一応一安心といった感じですが、まだまだ合併症には注意が必要です。(原)
国立がんセンター東病院に来ています。現在、父は肺ガン手術中です。午後1時の予定が前の人の手術が長引いたため、2時半からの手術となりました。父は顔色も良く、元気そうです。昨日も体力をつけるために病院の周りを一人でウォーキングしたそうです。

手術に伴うトラブル(合併症)は命に関わらないまでもあやゆることが起きえるそうです。昨日の説明会で聞いた病名について調べてみました。

こんなことをブログに書いても、面白くはありませんが同じ病気の人には参考になるかもしれませんのでまとめてみました。

肺ろう・・・肺を切り分けたり胸の壁からはがす時に肺に小さな傷を付けてしまったりすることがあり、ここから空気が漏れることです。縫い閉じたりシート状の接着剤をはりつけたりして止めますが、タバコを長く吸っていた人は肺がもろくなっていることが多く、針穴が裂けてしまって完全に空気漏れを止められないこともあります。

気管支断端ろう・・・空気の通り道(気管支)の切り口は縫って閉じますが、その縫い口がうまく治らずに開いてしまうこと。膿胸を伴うことが多く、非常に危険な状態です。

乳び胸・・・腸で吸収された脂肪分は胸の中の管(胸管)を経て、首の付け根の左側で血流に入るのですが、手術の際にこの胸管、またはその細い枝を傷つけてしまうことがあります。手術は絶食の後で行われるため、胸管を流れる液は脂肪分を含まず無色透明で、傷付けられたことが術中には分かりません。手術後に食事をすると、その中の脂肪分が胸管の傷から漏れ、傷に入った管に出てくる液が白っぽく濁って、傷ついていることが初めて分かり、この状態を乳胸といいます。

膿胸・・・胸の中に細菌が入り込んで化膿し、膿が溜まってしまう状態です。そう起こるものではありませんが、ひとたび膿胸になってしまうと手術を繰り返さなくてはならないことも多く、治るのにはかなりの時間が必要で、命に関わることもあります。

手術の結果については、明日書きます。(原)
明日は父の肺ガンの手術ですので、家族説明会によばれました。

病名は、右肺腫瘍と前縦膜腫瘍です。手術は右肺下葉の切除と前縦膜腫瘍摘出術とのことです。ガンにメスを入れると散らばる危険性があるとのことで、ガン細胞だけを摘出するのではなく右肺下葉は全部摘出するそうです。右肺の3分の1を取ってしまうわけですが、このくらいなら、息苦しくなるようなことはないそうです。開けてみてガンが散らばっていた場合はさらに周りのリンパ節も摘出するそうです。

輸血の準備はしておくそうですが、使用予定はないそうです。右肺下葉の摘出に3時間、前縦膜腫瘍の摘出に1時間、リンパ節の摘出もする場合はもう一時間かかるそうで、約5時間の手術になるそうです。

合併症としては、肺ろう、気管支断端ろう、乳び胸、膿胸、肺炎など、致命的な合併症としては、心筋梗塞、脳梗塞、肺梗塞の危険性があるそうです。

あと、せん妄といって麻酔の影響で一時的にボケてしまうことがあるそうで、そうなると幻覚や錯覚が見られるようになることもあるそうで、それも心配です。そうなると自分でチューブなどを抜いてしまうことがあるそうで、家族で付きっきりの看病が必要になるそうです。(原)
病気の話が続いていますので、今日は軽い話題を・・・

愛車アウディーの話です。もう9年目で10万キロ以上走っているのですが、車検を通しました。いろんなところを修理したもんですから、また愛着がわいてきて、ポリマー加工と室内洗浄、フロントガラスのコーティングまで施してしまいました。

普段はシシマル(犬、MIX、9才)を乗せていたのですが、室内も奇麗にしましたのでしばらくは、シシマルは留守番になるでしょう。

それにしても、ポリマー加工の仕上がりは素晴らしいです。まさしく新車の輝きですね。もうしばらくはこの車を大事にして目標は20万キロです。

でも、年末ジャンボ宝くじが当たったら、新車買いますけどね・・・。(K)

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いよいよ父は明日から入院です。本人はどこも痛くも痒くも無いのに、手術を受けて苦しい思いをすることに、心からは納得していない様子です。

自覚症状が無いほど早く発見できたということは、ラッキーなことだとは、何度も説明されていますので分かってはいるのでしょうが、やはり恐怖心のほうが先に出てしまうようです。

ところで、昨日このブログでもご案内した、財団法人がん研究振興財団で発刊されている冊子の「がんとどう付き合うか」シリーズはとても内容が充実していて説明も分かりやすいです。

(一般篇)
(肺がん)
(胃がん)
(乳がん)
(肝がん)
(大腸がん)
(前立腺がん)
(子宮がん)
(卵巣がん)
(膵臓がん)
(食道がん)
(がんと食事)

と種類も多く、全部読めばかなりの「がん通」になれます。ホームページに次のように案内されていました。一部抜粋します。

がんとどのように向き合っていくか。もはや“がんの時代”ともいえる現代にあって、私たち自身も、がんに対する備えが必要です。日頃から、生活習慣や生活環境を改善し、がんになる危険因子を避けるなどして、がんにかからないように未然防止に努め、また、たとえ発症したとしても、早期に発見、治療し、元気に社会復帰できるようにしたいものです。「自らの健康は自らが守る」という心構えが大切です。

そのためには、私たち一人ひとりが、がんに関する正しい基礎知識を身につけながら、がんという病気との関わり方 ─ときには闘い、ときには共存─ について、医師をはじめとする保健・医療・看護に携わる人々や家族など関係者とよく話し合い、どのように対応していくか、ともに考え、ともに理解を深めていくことが、一層必要となっているように思われます。

これらの小冊子は、そのための一助にと願って、がんの「予防」「診断・治療」「社会復帰」「緩和ケア」といった一連の流れに沿って現在の考え方をまとめてみたものです


もちろん父にも読ませました。(原)
父の入院する病院、国立がんセンター東病院には、財産法人がん研究振興財団が、広報活動事業の一環として、主にがんに対する啓蒙を目的とした刊行している冊子をもらうことができます。

ガン予防のために
「がんを防ぐための12ヵ条」
「やさしいがんの知識」
「君たちとタバコと肺がんの話」

ガン患者のために
「がんとどう付き合うか」
「抗がん剤治療を安心して受けるために」
「知っておきたい放射線治療」
「緩和ケアを知っていますか」

などたくさんの発刊物があります。とても勉強になるのでもらってきました。

その中に一冊、「君たちとタバコと肺がんの話」は中学生・高校生への喫煙防止教育指導用のパンフレットです。

タバコと肺がんの発生には深い関連があることは常識ですが、喫煙開始年齢が若いほど、その影響も大きいということが説明されています。

60才になった時に肺ガンで亡くなっていている確率は、15才になる前から吸い始めた人は、非喫煙者の30倍、
16才から25才の間に吸い始めた人は15倍、
26才から吸い始めた人は7倍
というデーターも示されております。

ちなみに今回肺ガンになった、私の父はいきがって16才くらいから吸っていたそうです。やめたのは62才だそうです。

若いころからの喫煙は、年とってから後悔することになりますので、ぜひ中学生や高校生に読んでいただきたい内容です。

インターネットで調べたら、ダウンロードもできるようです。(原)

http://www.fpcr.or.jp/
父の手術の日程が決まりました。10日に入院して12日手術です。

11日には家族向けの説明会があるので、岩手から母と兄も駆けつけることになりました。兄は仕事があるので、13日には岩手に戻る予定ですが、母は退院まで付き添う予定です。最近ではできるだけ早く退院させるそうで、なんと術後1週間から10日で退院なんだそうです。

家族みんなで前向きに取り組むつもりです。(原)
WiiFitをはじめて5日目になります。毎日体重測定とヨガ、有酸素運動、筋肉トレーニングを2~3種目くらいやっています。

「ジャックナイフ」という膝をまげて仰向けに寝て、足と頭を同時にあげて体をVの字に曲げるという筋肉トレーニングがあるのですが、そのおかげで笑うと腹筋が痛いです。あと「腕立て伏せ」も結構きつくてとても最後まで出来ません。途中で膝をついてしまいます。今までの運動不足を痛感しました。

まだ体重の変化はありませんが、このまま続けていけば、すごいことになりそうです。(K)
先日このブログに「父の病気について前向きな気持ちで・・・」といったようなことを書きましたが、手元にあった書籍「ガンを治す108の方法」(帯津良一/監修、石黒謙吾/構成)には、さまざまなガンの治療法が紹介されていて、その最後の方法としてどうしても記しておきたいこととして「前向きな気持ち!」と書かれておりました。

簡単に抜粋すると、

「自分が何とか頑張ろう」「よし治ってみせるぞ」という気持ちが、動物的本能の治癒を促進させます。これは残念ながらデーターとして数値化できるものではありませんが、ガン克服のもっとも重要な下地づくりなのです。

そこで気をつけなければならないことは、何かしらの可能性を探し出すことは、決して依存ではないということです。「すべての運命を療法に預けて待つ」という弱くなることで陥りやすい考えから離れて、「治ると信じて任せよう」と考えるようにしてください。あくまで頼らずに信じることです。

とはいえ、人はやはり弱いもの。病気を宣告され打ちひしがれるのは当然のことです。しかし時間とともにすこしずつでもいいから、負から正へと気持ちを切り替えていきましょう。その「ポジティブな心」という土地の上に、療法というさまざまな実がなり始めていくはずですから。

ではどうするか?目をつぶってもいいですし、深呼吸でも寝ころぶのでも結構です。まず自分むきのリラックスできる状態をみつけて、置かれている現実をゆっくり考えながら、焦らずに「よし、治そう」といいイメージを膨らませていくといいでしょう。とにかくいったんおだやかになりながら、強い心の芯をつくる方法を見つけていきましょう。

と書かれてありました。
今の私や父にとって非常に当てはまることと思いましたので、このページをコピーして父に渡しました。(原)

先日このブログに父の病気のことを書いたのですが、たくさんの方から
励ましのメールをいただきました。メールをくださった方、そして、心配してくださった方、ほんとうにありがとうございました。

明日ガンセンターへ行き、手術の日程などが決まるんのですが、最初ガンが見つかった時は、

「なぜ、サプリメント屋の私の両親が二人ともガンなんだろう・・・」
「もっと早く検査を受けさせていれば・・・」
「どうして強引にサプリメントを飲ませなかったんだろう・・・」
「あのときこうしていれば・・・」

などという後ろ向きな考えが自分の中にわいてきました。

でも、そんな時でも前向きに考えを直すと、良いこともたくさんあるということに気付くことができます。「今の状況で良いことはなんだろうか?」と自分自身に尋ねてみました。

・父はガンと共存してしばらくは生きていける。
・病人を抱えた家族の気持ちがわかる。
・母と同じガンなのでお互いにいたわり合いより良い夫婦になれる。
・家族のありがたみ、大切さを感じることができた。
・こうして父としばらく同居し、一緒に過ごせた。
・心配し、応援してくれる暖かい家族や親族、知人がいる。
・サプリメントを飲ませることができる。

などと次々とプラスのことが思いつきます。

普通だったら嫌な事や、不幸に思えるような事でも、考え方一つでプラスに解釈することができたのです。

それはどんな状況や出来事を経験してもその経験を自分の人生に対してプラスにし、力に変える事ができるのだということです。

どんな出来事にも意味があり、その出来事は人生をより良く、より豊かに、するために起きているからだと思います。

しかし、それを頭でわかってもすぐにできるものではありません。実際に父本人はそんなことを考える余裕は全く無いと思います。

私も健康相談でたくさんのご病気の方とお話をさせていただいておりますが、お辛いご病気でも前向きな考えで受け入れられている方のほうが、そうで無い方より、良い結果が出ています。それは間違いありません。(原)
犬用の万歩計が売っていましたので、つい買ってしまいました。いろんなペット用品があるもんですね。そのうちペット用の体脂肪計、ハートレートモニター(脈拍計)なんかも発売されるのではないでしょうか?

シシマル(♀、MIX、8才)につけて人間と一緒に散歩してみました。犬は歩幅がせまいので、人間の1.5倍くらいの歩数になるようです。人間の1万に対して約1万5千歩でした。

せっかく買ったんですが、犬は何歩くらい歩くと良いのかが分かりません。(M☆)

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本日発売の「WiiFit(Wiiフィット)」を早速買いました。以前「Wiiスポーツ」で運動していることはこのブログにも書きました。

http://ainoaru.blog110.fc2.com/blog-entry-16.html

最近飽きてきたので、この商品は待ちに待った発売といった感じです。

まず「Wiiボード」に乗って自分の体の体重、BMIを測定して、自分の目標とその期間を決めます。

トレーニングはヨガ、筋トレ、有酸素運動、バランスゲームと40種類以上もあり、男性か女性かのトレーナーを選べたり、多く運動して運動貯金がたまると新しいメニューに挑戦できるようになっていたりと、飽きさせない工夫もたくさんあります。

実際にやってみると思ったよりいい運動になります。筋トレは明日体が痛くなりそうなくらいきついですし、ヨガもなかなか本格的です。有酸素運動も結構楽しめながらやってしまいますし、バランスゲームは、ゲームとしても面白いです。特にスキージャンプは楽しめます。

子供からお年寄りまで家族みんなで楽しめて、運動にもなるのですからこれはお勧めです。

ちょっと前に流行った「ビリーズブートキャンプ」はDVD何枚かとゴム紐みたいな道具のセットで15000円もしたのですから、「WiiFit」の8500円はとてもお買い得だと思います。

運動の成果が今から楽しみで仕方ありません。(K)
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