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「アイノアール株式会社」のスタッフによるブログです。皆さまの健康に役立ちそうな情報やサプリメントについての情報、日記など、スタッフが楽しみながら書き込んでいきます。
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7月19日に長野県上高井郡小布施町で開催された「小布施見にマラソン(ハーフ)」に行ってきました!

この大会は、速さを競うのではなく、小布施町を見て、楽しみながら走る見に(ミニ)マラソンです。

土手や野道、路地を走るコースを巡りながら、小布施の町の人とふれあうことができます。

マラソン大会では3~5キロごとにエイドステーション(給水所)が設置されて水やスポーツドリンクが置かれているのが普通ですが、 このレースでは21kmに30ヶ所以上のエイドステーションがあり、飲み物のほかにエイドごとにご当地の野菜、フルーツ、漬物、ようかん、アイスクリーム、リンゴジュース、フランクフルト、梅干しなどが用意されています。

今までにこんな食べ物の多いレースは見たことがありません!

沿道では、地元の皆さんから切れ目なく大声援をいただき、さまざまミュージシャンたちから音楽でエールを送り続けていただきました。

また仮装したランナーが多いのも驚きで、大人数で大掛かりな仮装をしているチームもあり、マラソンというよりは、カーニバルの
パレードに参加しているような気分になりました。

年に1回、小布施だけはゆっくり走るのを楽しみにしているランナーも多いそうです。

たくさん食べて、たくさん笑って、小布施の方々の「おもてなしの心」をしっかりと受け止めて、ハーフマラソンを満喫しました。(原)

小布施201502
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5月17日に北海道苫小牧市で開催されたノーザンホースパークマラソン(ハーフマラソン)に参戦してきました!

大自然にかこまれたノーザンホースパーク内と周辺コースで、 応援してくれるのは人間ではなく、放牧されているたくさんの馬や牛たちです。雄大な北海道の大自然とまっすぐに続く道、澄んださわやかな風を満喫して、楽しく完走できました。

私はハズレでしたが、抽選で、一口馬主権(6口)と、ホノルルマラソン招待(2名様)などのプレゼントも豪華でしたし、ステーキ、サラダ、スープカレー、ジンギスカン、スイーツなどご当地ならではの盛りだくさんのビュッフェは無料です。

とてもプレミアム感のあるレースでした。

関連牧場のノーザンファームへ「無敗の三冠馬~ディープインパクト」に会いに行くオプショナルバスツアーもあったりで、競馬ファンにはたまらないとレースだと思います。

私は競馬はやらないのですが・・・。

5月31日、東京競馬場での日本ダービー(3歳・牡牝・G1・芝2400m)が行われ、M.デムーロ騎手 騎乗の1番人気で優勝した、ドゥラメンテもノーザンファームの生産馬だそうです。(原)

ノーザンホース201507

ainoaruのiphone 327
1月18日、一般人は普段は入ることができない米軍横田基地の中を走ることのできるマラソン大会、フロストバイトロードレース、ハーフの部に参加してきました。

フロストバイトという大会名の意味は、“しもやけ、だそうです。こんなに寒い時期のロードレースという、アメリカンブラックジョークのようなレース名です。

基地の中は、完全にアメリカです。看板などの文字はすべて英語、スタッフや応援してくれる人もアメリカ人ばかり、応援もGood luck! Go on!  Good job!  Hang on! などと言われます。

フードコーナーでは、その場でグリルした、ターキーやハンバーガー、ホットドックが販売されていて、どれも驚くほどのアメリカンサイズです。

レースのほうは、天気も最高で風もなく広々とした滑走路沿いを走れるコースは平坦でとても気持ちが良かったですが、ペースを上げすぎて、17km地点から足が痛くなって失速してしまいました。(K)

IMG_4943.jpg


IMG_4937.jpg

明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。

今年もフィリピンマニラに在住の父より、干支の折句が届きましたので紹介させていただきます。
両親はフィリピンでの生活が25年にもなります。
母がフィリピンに行った時の年齢は、今の私より若かったのですから驚きです。(K)

〈アベノミクス〉
ひ:引き返す
つ:つもりなければ
じ:自爆かも
と:トンダ円安
し:ショックな庶民

〈青色LEDの3人〉
ひ:光る青
つ:ついに発明
じ:実用で
と:ともにノーベル
し:賞に輝く

〈フィリピンで25年〉
ひ:ひたはしり
つ:ついに白髪の
じ:じいさんに
と:常夏の国で
し:しばしまどろむ

〈拉致さんで北朝鮮〉
ひ:他人(ひと)の子を
つ:連れ去り40年(よそじ)
じ:慈悲もなく
ど:どこまで隠す
し:資金欲しさに

〈台風で逃げた養殖魚〉
ひ:ひろい川
つ:集(つど)う若者
じ:自慢げに
と:捕えた大魚で
し:商売始める
(フィリピン)
11月2日に開催された「ツール・ド・三陸2014」に参加しました。

東日本大震災によって甚大な被害を被った東北地方 三陸エリアの復興町づくりを、環境にやさしく、健康的な自転車イベントの開催で応援しながら、地域振興と広域観光の推進を継続的にサポートしていくことを目的とした大会です。

今回で3回目の開催で、私は第1回大会以来の参加です。1

回目は震災後間もなかったので、いたるところに瓦礫の山が残っていて、道路も舗装されていなところが目立ちましたが、今では瓦礫はきれいに片付けられ、道路も自転車の走行に不自由はありませんでした。公園もきれいに整備されており、復興は着実に進んでると思いました。

沿道での応援も多くなり、皆が元気になってきているのかなと感じましたが、建物はまだまだ仮説住宅や仮設店舗などが目立ちます。多くの方はまだ仮設住宅に住んでいて、未だ今後の見えない暮らしをされていらっしゃるようです。

そんな仮説住宅で暮らしていらっしゃる方が表に出てきて、一生懸命応援してくださる姿に、とても心打たれました。

漁港の近くではたくさんの大漁旗を掲げて応援していただきました。

経験を陳腐化させないためにも、こういう大会は継続することが大切なんだと感じました。

スタッフやボランティアの皆様、応援してくれた地元の皆様、ありがとうございました。(原)

ツールド三陸201411
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